« 2008年10月 | トップページ | 2008年12月 »

2008年11月25日 (火)

車の運転

車の運転っていうのは、その人の、本質が出ると言われるが

わたしの運転は、自分で言うのもなんだけど、

結構、丁寧派。

へたくそ、とも言うかもしれないけど、

わたしは、へたくそだとは思っていない。

へたくそ、というのは、人との車の流れについていけずに

周りの状況判断もできずに、自己主張だけする運転、

もしくは、自己主張もできずに、何がやりたいのかわからないはっきりしない運転をする人のことだと思っている。

一応、わたしは、車幅感覚などは、まあまああるし、

スピードに乗ることもできる。

できないのは、車線変更coldsweats01

二車線の道路を走ることがほとんどないから、

走りながらの車線変更というのは、教習所以外したことがない。

それでも、一般道路では、右折レーンやそういうものがあれば、

まったく問題ないし、

右折レーンのないところでも、

思い切り良く、対向車を避けて右折することもできる。

しかし、わたしの車は、キティーちゃん号というだけあって

キティーちゃんだらけの車なので、外見で、

わたしの車をあおってきたり、

甘く見て、強引に前に割り込まれたりすることも、多々ある。

そのたびに、上手く切り抜けてきたから、

未だに事故を起こしたことはない。

他の人の運転で、たぶん、自分では運転が上手だと思っている人は、

少し謙虚さを持ってほしいと思う。

昔は、おばさんの運転は、イヤ~~~coldsweats02っていうのが多かったけど、

最近は、年齢に関係なく、なんて運転なの?っていう人が増えた気がする。

車だけじゃなくて、バイクの運転者も、かなり自分本位な人が多いと思う。

何故に、右側から、車を抜いて行くのだろう?

下手をしたら、対向車線から車が来て、バイク乗りの人自身が危ないじゃない?

車を運転する側としても、左からバイクに抜かされることは

多少予測はするけれど、

右側から急に抜かされると、ちょっとビックリするよ。

でも、それが、ひとりや二人じゃなくて、何人ものバイク乗りの人が

当たり前のようにやっている。

バイクの追い越しも、車のように、右側通行になったの?

規則が変わったの?

と、毎回思うのだった・・・・・・・。

あと、多いのが、コンビニの通り抜けsign03

交差点にコンビニがあると、そこは駐車場になっていて

交差点の信号が赤に変わると、ほぼ間違いなく1台は、

コンビニを斜めに抜けて、通り抜けしていく車がいるね。

あれも、違反だよ、違反sign03

暇なお巡りさん、たくさんいるんだろうから、

そういうのを取り締まってよ。

| コメント (0)

2008年11月24日 (月)

猫の特命係長

ウチの猫のわさびは、
特命係長らしいですsmile

Kakarichou01











実際の、特命係長のパクリですcoldsweats01

| コメント (0)

2008年11月23日 (日)

大きく育った、わさび

ウチの猫の、わさびは、とにかく、大きく育ちました。

現在、5.7キロです。

ええ、ええ、確かに、子猫の時は、
華奢だったので、
「大きく育て、元気になぁれ、丸~くなあれsign01。」

と言ってましたよ。

D1010232










それが、今では、こんなに大きくなりました。

兄弟のみかんは、小さいです。

D1010160










しかも、狭いところが大好きです。

お年寄り猫のくーにんは、

冬になると、とても寒がりなので

セーターを着ています。

D1010217











おれっちは、相変わらず、ベッドの上を占領し続けています。

あ、おれっちの画像がない( ̄Д ̄;;

| コメント (0)

2008年11月19日 (水)

口も出さず手も出さず・・・

わたしの母親の退院が決まった。

22日(土曜日)だそうだ。

昨日、病院に呼ばれて、退院後の事についての話し合いがもたれた。

ソーシャルワーカーと、ケースワーカーとケアマネージャーの3人も同席した。

結局、母親は、自宅へ帰宅することになった。

お金の計算もできないし、火の始末もできるかどうかわからない状態だけど、
病院と市役所の人たちが、それでも退院して、一人暮らしで大丈夫だというんだから、
もう、それでいいだろう、とわたしも思った。

後は、自己責任と、病院や市役所の判断から出た結論なのだから。

しかし、母親は、やはり、わたしが母親の金銭を猫糞していると思っているらしい。

それに関しては、ケースワーカーさんが、入院中は、生活保護費が減って
入金も少なくなるから、と説明してくれてましたが、
きっと、そんなのウチの母親はわかっちゃいないと思います。

それで、わたしの家に、

「退院しても暮らしていけるお金がない!。」と文句の電話をかけていたけど
また、例のごとく、おじさんからお金をもらったみたいで
そのことについては何も言ってませんでした。

おじさんも、母親から、
「お金がない。」といわれると、どうにもしようがなくて、
お金を渡してしまうらしいのですが、
それが、一度や二度ではなくて、

病院へ入院する以前も、
必ず、月末になると、おじさんの家にやってきて
3万円くらいをもらっていたそうです。

そう、生活保護を受けている人は、
他の人から、金銭を受け取ったら、それを市役所に申告しないといけないのです。

が、母親はそんなことは無視をして、
毎月、お金を受け取っていたんだそうです。

それを、おじさんから聞いたのは、母親が入院してからであって、
わたしには、そのことをずっと言わないつもりだったみたいです。

わたしからしたら、
「なんて、情けない母親なんだ。」と思いました。

でも、おじさんがそれでよいと思っているのなら、
わたしが、口をはさむことではないですね。

ただ、生活保護というのは、皆さんの税金でまかなわれているので
一応、「詐欺」になります。

そういう人はたくさんいるみたいですね。
ウチの母親もその一人です。

これで退院して一人暮らしをしても、
また、同じように、自分が楽な暮らしをして過ごしたいから
おじさんにお金の無心に毎月行くんでしょう。

脳梗塞で頭がおかしくなっただけではなくて、
今は、欲求と欲望がかなり強くなっています。

だから、今まで以上に派手な暮らしをするでしょう。

もう、母親のことは、心配もしないし
口も出さない、手も出さない、

そうすることに決めました。

退院するにあたって、昨日、面会したところ
頭の後ろが、重たく痛いことがあるそうですが、

それを病院の先生などに話したら
退院できなくなるし
また、検査をすることになっていやだから、
「言わない。」と言ってました。

はいはい、お好きにどうぞ、
どうせなら、そのまま逝っちゃってください。

| コメント (0)

2008年11月13日 (木)

行動認知療法・途中経過

行動認知療法というのを受けるようになって、

そろそろ、中盤となってきた。

やり方には、だいぶ慣れてきたけれど、
まだ、自分で行動につなげていくには、
ほど遠い。

感情を認知することまでは、できるようになってきたと思う。

カウンセリングのお値段が、毎回4千円かかるようになって、
1ヶ月。

以前、保険診療で安くできていたときは、
自分の予約を取るのがとても難しかったけれども、
値段があがってからなのか、
カウンセリングを受ける人が減ったからなのか、
毎回、らくらくと予約を取れるようになった。

予約が取りやすくなったことは、わたしにとっては、幸いだけど、
毎回、4千円の出費は、多少なりとも、懐には痛いです。

それと、カウンセリングの日と
メンタルの診察日が同じ日というのも、
厚生労働省からの通達で、
ダメになったので、
そのたびに、病院に通うのは、ちょっと、負担です。

| コメント (0)

« 2008年10月 | トップページ | 2008年12月 »